スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comment (-)

ネット決済専用! 「Vプリカ」

VISAプリペイドで快適ショッピング!!

「Vプリカ」は、ネットショッピング専用のVISAプリペイドカードです。

Visaプリペイド-Vプリカ

Vプリカの特徴

○プリペイドだから事前に上限額が決められる。
○残高がなくなるまでのカード番号使い切りで安心。
○世界中のVisa加盟店で使える。(オンラインショップ)
○コンビニ、ネットバンキングで購入できる。
○銀行口座不要。
○カードは即時発行、すぐに利用可能。
○家族・友人にギフトカードを贈れる。

Vプリカのメリット

○本人確認、審査なしで発行できる
○「Visaマーク」があるオンライン加盟店であれば世界中どこででもクレジットカード同様に利用できます。
○年会費無料、発行手数料も無料。(購入手数料あり)
○VISA認証サービス(3-Dセキュア)対応。

Vプリカのデメリット

○月額利用料金が発生する支払いには使えない。
○29,000円を超えるショッピングには利用できない。
○利用できないサイト、サービスあり。
○チケット受取、ホテルの事前予約等、後でカードを提示する必要のある場合には利用できない。
※プラスチックカードを発行しないカードレスのため。

Vプリカの発行

ネットショッピング専用 Visaプリペイド-Vプリカ
http://vpc.lifecard.co.jp/

※クレジットカード、VISAデビットでVプリカ購入する場合には使用するカードのVISA認証サービス(3-Dセキュア)が必要です。

Vプリカの使い方

○「Visaマーク」があるオンライン加盟店であれば世界中どこででもクレジットカード同様に利用できます。
○Vプリカの有効期限は購入後1年を経過したその月の月末。
○残高は、新規発行のカードに合算できます。
○3ヶ月使用しないと125円の維持費が残高より引かれるので使用しないならAmazonギフト券や楽天キャッシュなどにしておくと無駄がなくなる。
○VISA認証サービス(3-Dセキュア)に対応してるのでオンラインゲームなどにも利用できます。
○海外サイトなどで利用し、外貨建てでお支払いになった場合、取引額の2.94%の海外取引事務手数料がかかる。
○PAYPALの登録も可能。

Vプリカお得な使い方

500円、1,000円、3,500円、4,000円などのVプリカが欲しい場合

自己利用で購入できるのは、3,000円からです。Vプリカギフトは500円、1,000円が用意されてます。別アカウントを作成し自分に贈り、受け取りを拒否、または10日間放置すると贈った本人が利用できるようです。

3,500円、4,000円、のVプリカが欲しい時には、3,000円新規購入時に500円または1,000円を加算すれば3,500円、4,000円のVプリカが作れるかも?!

※2,000円のVプリカが欲しくて1,000円を2回贈って加算してしようとしても新規購入時以外に合算はできないので無理だと思われます。ギフトと合算できるかは自己責任でお願い致します。



Vプリカの購入金額(券種)は、3千円から2万9千円まで、5つの券種から選択できます。
ご友人やご家族に贈れるVプリカギフトのみ、500円、1千円の券種もご用意しております。



以下に該当するとVプリカギフトを贈ることができません。この場合、Vプリカギフトの再送手続き、もしくはお申込み者様ご自身のVプリカとして受け取り手続きしていただく必要がございます。返金は致しかねますので、予めご了承の上、お申込み手続きをお願いします。

・受け取り拒否された場合
・ギフトメール送信後、10日以内に受け取り手続きされなかった場合
・メールアドレスの誤入力などによりギフトメールを送信できなかった場合
関連記事
スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。